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大物、群れ、地形と何でもあり!
ダイナミックなダイバーズ天国・パラオの海へ! |



ダイバーなら、一度は行ってみたい、潜ってみたいパラオの海。マンタやナポレオン、ホワイトチップ、カメ、バラクーダの群れ、ギンガメアジの群れ・・・とにかく見てみたい大物が続々登場!
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1月は乾期で晴れの日が続き、海も穏やかな日が続くベストシーズン。鏡のように波の無い海になることもしばしば。水温は26〜28℃程度。3〜5mmのウェットスーツがお薦めです。
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全てボートダイブとなりますので、シグナルフロートを携行しましょう。大物や群れとの遭遇率が高いパラオ。カメラ派にはワイドレンズが必携です。
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| また、潮が速いほど大物のチャンスが高くなります!カレントフックは現地にも多少の用意がありますが、数に限りがあり構造も非常に簡易的なものですので、ご自分の物を事前に用意しておくと安心です。 |



ブルーコーナー
パラオを代表するポイント。良い潮が入れば、バラクーダやギンガメアジ、メジロザメ、ロウニンアジ、ナポレオンなどの大物が続々登場。潮流が速い場合やフォト派ダイバーは、カレントフックがあると便利。
ブルーホール
ブルーコーナーと並び、パラオを代表する地形ポイント。大きなドーム状の地形には4つのホールがあり、中に差し込む光の美しさは言葉では表せないほど。
ジャーマンチャネル
マンタのクリーニングポイント。優雅に舞うマンタに高確率で遭遇できる他、ネジリンボウなど小さな魚も多く、マクロも楽しめる。
タートルコーブ
小さな洞窟を抜けると、底の見えない豪快なドロップオフが続くポイント。ニチリンダテハゼなどのマクロもおもしろい。 |



服装:気温は28℃前後、半袖で過ごせます。飛行機内や冷房対策に、簡単な長袖もご持参いただくと便利です。
硬貨:USドル。
言語:パラオ語、英語。年配の方の中には、日本語を話せる人も多くいます。
治安:治安は比較的良い場所ですが、夜間の1人歩きや裏道は避けるなどの注意は必要です。なお、コロール島内では、深夜2時〜朝6時まで外出が禁止されています。
電気:110〜120V。日本と同じコンセント形状ですが、機材によっては変圧器が必要です。
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宿泊は、空港から5分の好立地ながら海を一望できるリゾートホテル。昔ながらのパラオ建築様式をベースにした、木の暖かみを感じられるお部屋です。また、ホテル内にはスピンウォータースライダーや30mプールなどが揃ったウォーターパーク、女性に好評のスパなどもあります。
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成田発ツアー料金: 199,920円(税込)
料金に含まれるもの:成田空港〜パラオ国際航空間の往復航空券、空港〜ホテル〜ダイビングポイント間の移動費用、4ボートダイブ、現地宿泊料金(男女別相部屋)、傷害保険料、消費税など
料金に含まれていないもの:各種レンタル料金、ジェリーフィッシュレイク含むロックアイランド許可証35ドル、成田航空使用税2,040円、保安料500円、パラオ出国税20ドル、グリーン税15ドル、燃油税17,000円、上記以外の飲食代。その他ご希望により、オプションダイビング(最大3ダイブ予定:50ドル)、シングル部屋料金5,250円/1泊、ご自宅〜羽田空港間の送迎。
キャンセル料金:旅行開始前日からさかのぼり30日前:20%、7日前:30%、前日50%、当日:100%(早割ご利用の方は除く) |
航空券の手配には、お客様のお名前とパスポートのコピーが必要です。
飛行機の席数には限りがありますので、
少しでもご検討の方はまずご予約いただくことをお薦めします。
(キャンセル料金は1ヵ月まで発生しません:早割ご利用の方を除く)

2012年最新の行程表です。
お申し込み方法などのご案内はこちら
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